2013/04/06

Arduinoで動く工作をして遊んでます

友達がArduinoで楽しんでるのを見かけることが2011年頃から多くなって、自分も手を出したのが2012年の2月。それから1年と少し、ご多分に漏れずLチカで懐かしい気分を味わうところにはじまって、各種センサの味見をしたりしてきました。
私の中では、ラジオ・オーディオから無線・デジタル通信とハードをガリガリいじって来た系譜と、PCで「高級な」言語でプログラムして来た&アプリを使うだけだった系譜とが分かれていて、その間をつなぐマイコン・組込系は未知だったので、とっても新鮮で楽しんでます。

子どもの小学校の工作教材をArduinoで制御してみた上で、やっぱり色々するには土台から作ろうと思い立ち、タミヤさんの「楽しい工作シリーズ」に目を付けて、こんなのを作りました。
Tank

ベースにしたのはタンク工作基本セットで、左右転回するためにギアをダブルギアボックスに交換。シャーシは、モーターやシャフト類の付く台車と制御系とを2階建てにしようと思って ユニバーサルプレート(2枚セット)を採用。
ギアボックスの箱を空けると、ランナーに数種類のギアやボックスがついたバラバラの状態で、実は半組立状態を想像していたので、思わず興奮してしまいました。

Arduinoはインチ系でユニバーサルプレートは5mmピッチなので、そのままではまっすぐ付かないとかありますけれど… それはそれとして(^^;

制御系の方は、メインが基本のArduino UNOで、モーターの駆動はモーターシールドを使いました。制御状態のモニターにLCDシールドを付けて、障害物の検知にシャープの赤外線距離センサ(PSD)を使う、という構成になりました。
(制御系のリンク先はスイッチサイエンスさんです。アフィではありません。)

うまく見えるかどうか分かりませんが、一応ムービーファイルも置いておきます。
tank5.m4v

また、スケッチも置いておきます。拡張子はArduino標準のinoになってますが、中身は単なるテキストファイルです。
Tank_test05_SenseAndTurn.ino

さて、次は何しようかな!

パドラッパ from MacBook Air 11inch (Mid 2011)

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2013/01/30

Androidな電子辞書、SII DF-X9000

前々からエンジニアの電子辞書はSIIが最高、いつかはSIIと心に決めつつ、なかなか踏ん切りが付かずにいたのですが、文市さんがDF-X9000で遊んでいる記事に背中を押されて、さくっと購入しました。
これがまた、予想以上に良い出来で、ちょっと感動しています。

DAYFILER(デイファイラー)と名付けられたシリーズは、英語メインのDF-X8000とエンジニア向けのDF-X9000の2機種です。Androidベースにすることで、ネットワーク機能やユーザーインターフェースの洗練化がはかられています(おそらく、プラットフォームのガラパゴス化からも脱していると思います)。DF-X9000には理化学辞典が搭載されている他、OALD8など英論文読みに必携の辞書満載で、仕事に役立ちそうです。ただ、日本語系があまり強くない傾向があります(これは、三大英英辞典搭載という強力な武器と引き替えに、DF-X8000も同様)。

ところが、ユーザーアプリがインストールできるおかげで、この弱点はあっさりと克服。かれこれ9年前からお世話になっているEBpocketで、HP 100/200LX以来連綿と使い続けている辞書(日本語大辞典とか広辞苑とか新明解国語辞典とか)を引き継ぐことができました(って、LXのEBRもまだまだ現役ですけど)。
Ebpocket_on_dayfiler

ただ、DAYFILERは元々Android端末としての使い勝手を狙ったものでは無いので、ホーム画面(ランチャー)起動手順が面倒です。しかしここで、Androidのメリットであるシステム系アプリの充実が生きました。Notification Launcherという通知領域にアプリアイコンを置けるランチャーを使うことで、電子辞書画面から1スワイプ1タッチでEBPocketが起動できるようになりました。

アプリのインストール方法は、アプリのパッケージファイル(APKファイル)を内部ストレージまたはmicroSDにコピーして、それをファイラーから起動すればOKです。APKファイルの入手・作成方法は色々ありますが、私はXperia SX上のExtractApksで作成し、これをmicroSDにコピーして始めました(環境ができた後は、ESファイルエクスプローラーを使い、NAS経由でコピー)。

さて、その他ついで?にインストールしてみたアプリを列挙しておきます(後日追記するかも)。

動作OKだったもの:
Amazon Kindle / MyScript Calculator / EBPocket (professional) / ESファイルエクスプローラー / Evernote / Meridianメディアプレーヤー / NicoRo Tri-α(但しffmpeg再生) / Notification Launcher / RpnCalc / Skitch / Sudoku Plus / はてなブックマーク / マップ(但し位置情報取れず)

問題あり、諦めたもの:
Adobe Flash Player 11.1(動作が確認できず) / ARecX6 App(インストール不可) / ARecX6 Play (再生不安定) / google play (起動せず) / RealCalc (ランドスケープにできず、画面横倒し。なお、有償のPlusはライセンスエラー。) / SketchBook (ランドスケープにできず) / YouTube (ログイン不可。再生できず。) / くらしのこよみ(ランドスケープにできず)

電子辞書でEvernote+Skitchが使えるのは新しい感じがしました。まぁ、電子辞書だと思う頭が古いのでしょう。
Kindleアプリではページめくりをハードキー(カーソル)でできるのがありがたいです。PaperWhiteのタッチのみにも慣れてきましたが、やっぱりSony Readerのハードキーが良かったなぁと、しみじみ思います。

話を戻して、DAYFILERの本来の辞書機能ですが、すごくよくできてます。検索はさっくさくですし、UIも字の大きさや枠の位置など好みに応じて変えられて、さすがは堅実なSIIだと関心しきり。
ただ、360gはちょっと重い。一般的な電子辞書なみの200gぐらいになれば良いですね。

パドラッパ from MacBook Air 11inch (Mid 2011)

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2012/12/01

Kindle Paperwhite 3G (追記あり)

2年前からSony Readerを2台使い継いで読書してきました。
電子ペーパーはとっても読みやすく、ハード的には気に入っていたのですが、Reader Storeの使い勝手がどうにも悪くて困っていました。
例えば…は、もういいとして(^^;

ついにKindle日本上陸です。 お値段も手頃ですし、ダメ元で即予約買いしました。
Sony PRS-G1で3G付きのメリットを感じていたので、迷わずPaperwhite 3G。
Kindle Paperwhiteにはスマフォアプリと読んでいる位置を同期する機能があるのですが(Whispersyncという)、3Gだと出先でもピタッと合わせてくれることに買ってから気づきました。
Paperwhiteがあると、ほぼスマフォでは読まないとは云うものの、通勤中にカバンから出しにくい時などは自動同期で助かります。
PRS-G1は本を買うためだけの3Gだったので、Kindleは進んでるなぁと感じたところです。
ソニーさんにも負けずに頑張って欲しいところ。

また、フロントライトも良い感じです。 ふだんは全く必要ない機能ですが、仕事帰りのバス停や夜中に続きが気になる時など、眩しくなく労せず読めるのが嬉しいです。

ストアの方は、品揃えがまだイマイチですが、本を探す・買う・ダウンロードする・読む、といった動線が見事に整備されています。
Reader Storeで感じていたストレスは、まったく微塵も感じません。
ただ、Reader Storeは新着情報を取りやすかったのに、Amazonでは無いのが少し不満です。

Paperwhiteの弱点その1は、ページ送りハードキーが無いので、画面をタッチしないといけないことです。
弱点その2は、本体重量約220g位あり、Sony Readerより約50g重いことです。
これ、満員電車で通勤するニッポンのサラリーマンには辛い。つまり右手は吊革・左手のみで保持、というシチュエーションで、親指を画面の上に浮かせ、親指の付け根と他4本指で本体を保持する必要があります。30分もやってると手がつりそうになります。

そこで、軽いカバーを作ってみました。 結構いい感じになったので、ご紹介します。
材料は、Amazonで450円で売っている文庫カバーと、100均にあった手芸用の織りゴムと、ハガキより少し大きめの厚紙と、両面テープ少々と、マグネットシート少々。
20121201142209_3
織りゴムは閉じた時に↑こんな感じで留めるのに使うだけで無く、読むために折り返した際に裏側で指4本を本体に保持する役目もしてくれて親指がフリーにできて、つらなくなります。

20121201142217_2
マグネットシートは、カバーを閉じた時に画面右下に磁石が来るように取り付けています。
こうすると、カバーの開閉でスイッチが自動で入切できます(磁気センサがフロントライト用LEDの右隅ちかくに入ってます)。
ちなみに磁石の極性はNでもSでも磁気があれば良いです。

このカバー、約50gでできました。 計270gぐらいというと…Zaurus SL-C860が250gでしたから、あのぐらいです。
ちなみに純正のカバーは約160g。 計380gぐらいというと…HP 200LXより少し重いぐらい。ずっとLEでnifty-serveのログを読んでた頃を思い出しますが、LXにはハードキーがありますから平気でした。

そういえば、Paperwhiteは充電一発で2ヶ月もつ、という謳い文句のところ…10日で半分以下になってます。
電池の活性化がまだできてないだけなら良いのですが〜!
(PRS-G1は、ほんとに1ヶ月もちました。えらいもんです。)

パドラッパ from MacBook Air

【2013/01/09追記】
読書時は機内モードON(電波OFF)、コンテンツのダウンロード時のみ機内モードOFFにしてみたところ、バッテリーが4週間もちました。すなわち、PRS-G1と同じ使い方をしたら同じくらいの電池もちでした。これなら、実質的に電池のことは気にしないで運用できます。
でも電波OFFだと面白くないので、電池減り覚悟で電波ONで使おうと思います。
ファームアップデートで、カタログ通りに改善されたら良いのですけれど、さて、そこまでフィードバックが掛かるかどうか。

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2010/07/22

ココログエディタ

iOS4になってから起動しなくなっていたiPhone用ココログ編集アプリが、ようやくバージョンアップしたので、試しに書いています。
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暑中見舞いに、1つ小ネタを。
google mapで、すごく引いた(広角)状態で富士山上空に到達し、徐々にズームインしていくと、突然涼しくなります。

パドラッパ from iPhone4

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2010/07/16

iPhone4歴1週間になりました、おサイフ化しています

買ってしまいました、iPhone4。
前々からiPhoneは気になっていたのですが、3G/3GSでは幅が広くて厚さもあり私の小さめな手に馴染まないこと、ガラケーのワンセグ+おサイフに依存していること、その他もろもろ(キャリアのエリアとか)が引っかかっていました。
といいつつ、昨年末にiTunesのライブラリが16GBを超えてしまってiPodをnanoからtouchに切り替えたことから、ガラケー(ワンセグ感度最強のP-08A)とiPodの併用が重いなぁと感じていました。

そんなところにiPhone4の発表を見て、サイズ問題が解消されていたので、乗り換え決定。
予約初日に出遅れたことなどがあって、手に入ったのは発売開始後2週間経ち7月に入ってからでした。

さて乗り換えるにあたりおサイフ(Edy)とワンセグをどうするか。ワンセグはTV&バッテリーなどで補完できるか検討するとして、おサイフの方を下記のようにDIYしました。

始めはEdyカードをiPhoneの裏に直接貼ろうかと思いましたが、iPod touchの画面側で確認してみたところ、本体とカードが密着しているとEdy(というかFelica)が認識できないと分かりました。
そこで調べたところ、コクヨさんからICカードセパレーターというのが出ていることを知り、amazonで入手。
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これを挟むとEdyの読み書きが問題なくできるようになりました。
(実はここまではiPhone4発売前に終わっており、ここから2週間待ちぼうけ…)

iPhone4を入手したら、早速テスト。
テープでペタッと貼り付けて、問題なく動作OK。この後、平和堂で使っても大丈夫でした。
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なお、本体の下の方(dockコネクタ側)にアンテナが内蔵されているので、カードとセパレータはできるだけ上の方に貼るべきと思います。

その後…iPhone4の弱点である、左下を覆うと3G感度が劣化し圏外にまでなる問題のため、諦めてケースを使うことにしました。カードを貼っていても装着できるものをショップで探したところ、ray-outさんのシリコンジャケットなら大丈夫だったので、使い始めました。
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感度問題が完全に解消されるとともに、手触りも良くなりました。ちょっと大きくなるのとデザイン面では残念ですが…
あと、ジャケットを使うことで、テープの糊のべたつきが無くなりました(^^;

これで、しばらく使っていこうと思います。

あと、docomoではiコンシェルの鉄道や天候の情報を重宝していましたが、これらはrescue nowでカバーできました。しかも105円安いです(^^)v

参考→日経エレクトロニクスさんのiPhone 4分解記事、アンテナ周り編:会員登録が必要です

以下、2010/07/24追記
無料提供のバンパーを入手したので試してみたところ、
なんと、カードをここに取り付けるために寸法取りしたかのようなフィット感です(^^)
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2009/10/29

p助のWindows 7化でハマった件4題、もうちょいの件1題

9/26に我が家へやってきたvaio type P (VGN-P91S)のp助くんですが、当初予定通りSONYからアップグレードキットが届いた週末にWindows7化を決行しました。 アップグレードインストールには6時間かかりましたが、巷の噂通りVistaよりは相当サクサク動いてくれて、快適です。 ただ、コンパネを開くときなどに、一部モッサリしたところは残っています。

今回ハマったところは、次の4つでした。
1. プリインストールのアプリで使いたいものがあったのでアップグレードインストールにしたのですが、この段階でATOKが無くなっていました。 幸い私はパッケージ版を持っているのと、ユーザー登録アプリが残っていてシリアルNo.が発行されたので、無事にインストールでき、解決しました。

2. 次にハマったのはWWANが繋がらなかったこと。 ドライバはちゃんと入っているのに繋がらないという症状でした。 これはOption WirelessのサイトからGTM382Wの最新ドライバを落としてきて解決しました(後日談あり)。

3. 一通りアプリのインストールも終わって色々試していると、中途半端に動かないアプリがあり、特にGPS系で立て続けに不具合が…まず、カシミール3Dが内蔵GPSを認識してくれませんでした。 これはvaio location searchでCOM3ポートにGPSデータが落ちるように設定することで解決しました。

4. 続けて同じくGPS絡みで、外付けのデータロガーとして愛用しているDG-100のユーティリティが、起動はするのですが、COMポートを開けない状態になっています。 COMポートの番号は1桁台なのですが…USBシリアルブリッジであるPL2303のドライバを更新してもダメ。 途方に暮れつつググっていると、7 professionalでXPモードを立ち上げて使っている人もいましたが、その一方でmamoさんDG100.exeというユーティリティソフトを作って公開されているのを発見し、試したところ見事に動作しました。 このソフトは純正ユーティリティより使いやすく、とても嬉しいです(^^)

以上で、一通りクリアです。

しかし…WWANが少々不安定で、一度切断し、休止状態になってから起動して接続しようとすると、繋がらない状態になっています(再現条件が明確でないので、この記述は間違えているかも知れません)。 とりあえずWindows 7自体を再起動すれば繋がるのですが、もうちょい様子見です。

ま、完全安定稼働とはいかないにしても、やりたいことは全部できているので、これから使い込んでいこう!と思っています。

パドラッパ@館

2009/11/09追記:
・WWANは何もしていないのに、今はすごく安定しています。 上記の不安定さは何だったのだろう?
・今日、GPS測位中にpevcom.sysのエラーで初ブルースクリーンを拝みました。 pevcomというのはPlaceEngine Virtual COMだと思います(実際、そのフォルダにあるし)。 とりあえず1回だけですが、続くようだと困ります。

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2009/10/10

U101再生へ向けてバックアップ中

U101再生へ向けてバックアップ中
2003年5月以来がんばってくれたvaio PCGーU101/Pの勇之助くんですが、特にWindows XP SP3になってから512MB RAMではメモリ不足によるスワップが頻発し、快適とは言えない状態になっていました。
この度、p助の導入に伴ってWindowsアプリの移行もできたので、今の環境をフルバックアップし、OS入れ換えなどで新しい可能性を試してみようと思っています。
ありきたりですが、例えばubuntu導入かな。

パドラッパ from P-08A

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2009/09/30

p助はじめての遠出

p助はじめての遠出
今日は5年ぶりの広島方面出張です。
type pのp助(ぴーすけ)を連れて来て、内蔵GPSにて速度計にしています。
N700だとコンセントがあるのは良いのですが、窓が小さく、テーブルの上では測位できないのが辛いところです。

パドラッパ from P-08A @新神戸

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2009/09/26

vaio type p 買いました

vaio type p 買いました
Windows7へのアップグレードが発表されて、確か数日経った2週間前、ソニースタイルを覗いたらキャンペーン価格だったのです。
納期は1.5ヶ月・10月下旬と出ていましたが、Vistaで長期使う気は毛頭無く、しっかりした構成を考えて注文しました。
ところが、何故か本日着!

心の準備もできていなかったので、のんびり、7に移すことを前提に、セットアップしていきます。

…名前もまだ考え中です(^^;

パドラッパ from P-08A

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2009/08/14

MN128-SOHO お疲れさま

MN128ーSOHO<br />
 お疲れさま
1998年9月18日以来連続稼働してきたMN128-SOHO DSU(初代)が先週おもむろに沈黙しました。
おもむろ、というのはちょっと違って、通話中にリセットが掛かるなどの不具合が最近出ていて、そろそろ寿命かな、という感じはしていたのですが…
我が家はここが止まるとインターネットだけでなく有線電話も全く通じないので、取り急ぎ、前に先輩から廻して頂いていたSlot-inに差し換えて運用しています。

さて、沈黙というのは電源が全く入らない状態です。それならケーブルやスイッチの問題かとテスターで当たったけれど違いました。ヒューズも飛んでおらず、電源回路の電解コンも見た感じパンクしていません。
そうして調べていると、組み直し時にABS製筐体のネジ受けがボロボロ崩壊してきてしまい、結局修理は諦めました。

ほんと、永いことお疲れさまでした、ありがとう!!

この先どうするかは、少々思案します。
特にMN128系は簡易DNSが便利なのですが、いま売っているルーターだと対応機種が無いみたいですし…

パドラッパ from P-08A

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